アッピル。

自分に対して過小評価するのと過大評価するのってどっちの方が"うまくやれ"そうですかね。
前者は話しててあまり不快な気分はしないですが、鼻につく感じがします。
後者は鬱陶しいですが、やれることや主張が分かりやすくて良いのではないかと思います。

そんな感じでどっちも一長一短ですね。
強いて言えば、どちらも人づきあいには向かなそうということです。
人というのは言ってることとやってることのギャップを毛嫌いする傾向があるように思います。
そこらへん嘘と同じような事と、とらえてしまうのでしょうか。
なんにせよ自分はできることはできる、できないことはできないと言える人は付き合いやすいと思います。

同じようなので、遠慮というものがありますよね。
深いと慎ましいと言われて無いと厚かましいと言われるあれです。
なんか厚かましいだと、悪い意味に聞こえるから不思議です。実際マイナスの意味ですけどね。
遠慮しないことが悪いことだとは思いませんけどねー
もてなしに関しては相手の気持ちに応えることですし。

結局どんなことでも中庸が要求されるんですよね。
何でもかんでもさじ加減って…
そんなもんどばーっとやって、適当に合わせりゃいいと思うのですが・・・
特になんかあったわけでもないですが、中間考査が迫っているということです。
間なんて嫌いだ!

今回はここまで。お相手は買ってきたハヤテのごとくの作風が変わっててびっくりしたさぶでした。
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Author:さんびぃ
イラスト描いたりゲームしたり、PCから離れられない生活をしているかと思えば突然お外に出てアクティブになったりするナマモノです。
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