クオリディアコード 6話感想文。

私は東京に帰ってきました。
そして、クオリディアコードアニメ6話見ました。
前回が1話みたいな内容でしたけれども。
それに続く今回は…?

というわけでネタバレしにくいクオリディアコードの感想は追記からどうぞ。

6話、倒れ(潰され)ていく仲間達を守るため姫ちゃんが頑張ります。
半分くらい回想してフラグを立てまくります。
いや、しかしまだヒーローはやってきていない!
真打は後から登場するものなのだ!
というところで次回です。

実はこの話の回想部分とか敵に囲まれて絶望的な状況だとか、原作の展開と非常に似ている。
他の地方が完全に空気になっているあたり、脚本が意図してやったように思えます。
脚本担当の神奈川に絞ってるだけに構成もまともだしよくできているように見えるのではないかと。
おそらく次回で一区切りでまるで最終回みたいだぁとなるのではないでしょうか。

相変わらず世界観説明はまったくないし東京勢はないがしろにされてます。
次々回あたりからさがらさん担当に戻ってその辺やっていくんじゃないかと思うんですけど。
この辺の展開見る限り前半でキャラ紹介みたいなことやったらあとは原作者が勝手にーみたいな感じなんでしょうか。
とすれば東京パートはかなり重たそうで千葉パートは逆に軽そうなんですが…
まぁまぁよくわからんことだらけですが次も見ましょう。


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イラスト描いたりゲームしたり、PCから離れられない生活をしているかと思えば突然お外に出てアクティブになったりするナマモノです。
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