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GroundWaveデレステ。


デレステがまた無予告でなんかやってる…
新イベント告知は来てますけど大型アプデが来るとは思わないわけです。
またミリシタの無料ガシャにぶつけに来てるし、なんだこのマウントの取り合いは。

9人で喜んでたらいきなり15人、しかも好きなアイドルでライブができるとか割とあたまおかしい発表ではありますが端末ですよね。
単純に端末が保たない。あと手持ち衣装バリエ。
最高設定で見るなら欲しい…!ハイエンド機種が…っ!欲しい……!5倍のSSRが…っっ!!!

これに伴い実装されたGroundLIVEは…ええと。
Smartよりかはやりやすく感じますがフリックの方向全然わかんないのと、多分5レーン分しか判定ないのにアイコンの大きさが変わるのがきび。
難度がMas+相当なんで油断すると死にそうというか死にます。
スタミナない時に気付いたおかげでまだ開放できてない。
15人でライブできるし特技感覚は長いにしろ盛れるんでクリアだけなら…

技術力で気軽に欲を煽ってくることがあるから油断ならないですね。
3ヶ月後の5周年は何をするんでしょうか。
去年もたしかこのくらいにSmart発表してましたね…コケたけど。
衣装と15人対応楽曲は間違いないでしょうしそれだけでもえらいことなので。
回しを期待して待ちます。

今回はここまで。お相手はユニット3倍とか特技被り救済じゃん…さぶでした。
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デホデホ。





色々です。
衣装デザイン見ながら描くのとても引き出しふやすのによい。
やはり公式衣装というか二次創作は模写段階が必ず入るからオリ上手くなるにはファンアートかましていきながらうまくなるしか。
模写はやりたくなくてもファンアートなら絶対資料見る必要ありますからね。
これなら私にもできる!

バランスとかはどうしようもないけど…

今回はここまで。お相手はこのひとこっちでも雷電とケッコンしてる…さぶでした。

喧嘩腰帯。

アズレンの周回しかしたくない気分なんですがそれがまぁ最適解なのでしょう。
周期的にはそろそろ何か作るということにはなっておりますが。

基本的に自分以外のせいにしたいのでやる気が起きない時は大概外のせいということにしているのです。
全然作品だしてこなかったり、泣き言多めだったり、殴り返す力が足りなかったり。
食って掛かるようなやり方してるから対象がないとなにもできることはないのです。

自分だけとかそれに対する評価では別にモチベを保てるわけではないので。
回りくどく厄介振りまく姿勢でしかない。
自分から敵を作らないとやっていけない、競争依存者なんです。

それはそれとしてとりあえず6月中になんか作りたいな…

自由のイベント。



ダンケママとタ・マラン出たのでかちです。
スキンたくさんかいました。
この前遊園地ユニコーンL2D買ったら引くほどクオリティ高かったし、好きなキャラで来たら買いたいですよね。

アイリスイベントは初見なんですけど、駆逐キャノンを掘った方がよいらし。
思えば装備堀りとかあんまりしませんよねアズレン。
イベント限定装備とかほとんどないし…
駆逐艦自体死にカテゴリとはいえ楽しげ装備らしいですし周回するぞ周回するぞ。

今回はここまで。お相手はお嬢様キャラください、さぶでした。

にこらんらん。

ニコニコランキングが改定されました。
変更点としては広告の影響がランキングにおいてはなくなり、ユーザーが各々カスタムしてランキングがみられるようになったこと。
例えばジャンル複数での設定にしたり、特定のタグのみの設定にできたり。
見たいものだけを表示できるようになったという感じですかね。

分母が多いタグなんかは一通り人気作や勢いのあるモノがみやすくなりますし有象無象の新着からわざわざ発掘を行うこともしなくていい。
多くの人が面白いと思うものは手軽に見られるようになったと。
少なくとも今までのようなノイズが紛れ込みにくくなったと考えられます。

まぁ人気なものは人気ですし勢いのあるトレンド把握、が使い方としてはベター。
発掘なら従来通り自ら赴くしかない。
元々あまり使われなかったとはいえこの機会に改めて使ってみては?ということ。

現状マイナータグとかは過去の人気作が上位を占めていたりして新作が下の方にあったりもするので…投稿時間フィルターとかほしい…ほしくない?

今回はここまで。お相手は安定性ランキング、さぶでした。

あかりえいごりょく。



思い付きで思い付きの動画です。
白黒2枚、33文字の調声であれば1時間で作成することができる。
それだけ切りつめないと1時間以内には完成しない…?
このところは手数が求められる感じなので上手く絡めていければ。

今回はここまで。お相手は書く話すは語学の基本、さぶでした。

ふるふる僕。



なるものを発見したので開始したらやってみたい。
スマンホホゲーだけではなくブラウザゲーも未だじょくじょく出てるし見てみないとね。
某かにきの配信を見てるとブラウザゲーを結構やっているようですし、やはりかみえしはブラゲをやるのだ。
というか一つのゲームを惰性でやり続けることができるのがかみえしなのだ…

艦これもちょいちょい稼働高めてきてるのでブラゲも範疇に入れつつすっぱりやめてくぞ~~~?

今回はここまで。お相手は一緒にやってるゲーム少なすぎない?さぶでした。

口どけ穏やか描き描き。









さっくりかくだけ描きました。
なんか時間かかりましたけど。
描いても上手くならないんだということが何となく理解できてきたのでとりあえず描いとけ精神です。
なんか描いとけいつでも描いとけ。

とりまこんな感じで。

今回はここまで。お相手は絵柄さらば、さぶでした。

タピチャレ。



タピオカチャレンジがいまだに続いてるのでなぜか降ってきた動画です。
はやりもの+禁忌の身体的特徴ネタなのでちょい前振り慎重にやりつつ、ボイロ初見も意識しつつと色々考えた動画ではあります。
狙ってるぜ。

音声オブジェクトはレイヤ構造の一番下に置きたいという話。
字幕の編集の時間に色々挟まってえらいこっちゃになりますからね。
ただ最初から一番下に置いておくのはあまりよろしくない。
それはそれで合わせられなくうなりますし。
字幕の編集は最後にして、その時に音声オブジェクトを移動させれば👌
かしこい。

パッケ立ち絵は最強。ゆえに。
キャラがわからずとも名前は書いてあるしある意味音声としてのボイロの記号のようなものである。
公式絵にも一番近いしというかそのもの。
これぞ。

今回はここまで。お相手は余った尺を空白に、さぶでした。

絵文字系お絵描きさん。





グオオ。
あいぱっよを活用しているふりをしています。
お外の待ち時間とかにちょうどよくて大体一枚一時間なんでタイムカウントにちょうどいいんですよね。
一時間の感覚が完全に染みついている。

シチュエーションイラストのチカラが弱いといいますかね。
イラスト苦手なんだなって思うんですよ。
思ったことを文章で表せるけれども絵にできない、そもそも頭の中に絵として出力されないのだ。
言葉にするのは得意ですが言葉を絵としてイメージできない傾向が強い。5年やってきて改めて。

やっぱ文章合わせて一つの表現なのです。
いうなれば私のイラストは絵文字に近い。
その方針で以降。

夏に備えてノマド作業というのを極めたく。
動画とかもぱっよでやりたいとは思うのですけれども。
非常にメンドイという話で…話で…どうなんなん…???

今回はここまで。お相手は絵のコトダマを武器にせよ、さぶでした。

ラノベ感想会〜賢勇者シコルスキ・ジーライフの大いなる探求 ~愛弟子サヨナのわくわく冒険ランド~〜

本読みました。
電撃2冊目。
試し読み公開して編集がONANASHIされたといういろいろな意味でヤバイと評判のアレです。
イラストはボイロでは著名な人で珍しくTLに流れてきた一冊でもある。

見ての通り、各方面に喧嘩を売りつつ汚いネタと奇行と変態な純度100%のギャグ小説です。
蛮性高い仕上がりとなっている。

隠語やありとあらゆるものを活用し、小説媒体での笑いを狙いに狙いすましている。
開幕の言葉遣いにやられるし弟子のやさぐれ具合が良いし、挿絵にされるシーンはきちんと挿絵にされると悲鳴をあげてくれる。

ただ読み進めていくうちにまぁその…飽きるんです。
ギャグ作品で一番言われるやつなんですけど。
メタ系やキャラ個性のネタが多いと特にワンパになりがちでシチュエーションで笑わせにきたのは3話くらいまでであった…
その辺色々試行錯誤してる感あってとりあえず出たことが奇跡というのは間違いではないのでしょう。

ただ面白いかそうでないかでいえば面白いです。
なぜならツカミが最高点だから。
元々文章自体も得意分野であればかなりレベルの高いモノ書きそうな感じするし…
電撃文庫は作家に色々挑戦させるレーベルなんだなって。

星よっつ。

今回はここまで。お相手はUSSRの表現が多種に渡りすぎている、さぶでした。

くろいろ。



ポリコレお断り。
ワイルでぃなひきだしがなかったよわれ。
野性的ってあんま書かないからヌァ…
テーマを書けるようにせよ。

今回はここまで。お相手は中世。さぶでした。

青ブタゆめみる映画。

青春ブタ野郎はゆめみる少女のゆめを見ない見ました。
見てるんだか見てないんだかわからん。
もちろん原作を読んでますがただアニメは見てません。
まぁラノベ原作なんてよほどアニメ向きだなぁと思ったのしか見ないし…
青ブタゆめみるが映画だってせっかくだから見に行った感じです。
あと来場者特典が小説だったから…もうなかったけど。

視聴感想ですけれども。
原作で抑えるべきシーンは全部見られてよくまとまってるなと。
初見でも感情。
時刻表のシーンはやっぱやべえよ。

しかし映像にすると咲太君のクリスマスムーブ割とクソ男のような…?
初見原作未読だとあの辺の本当に色が失われた世界からの吐きそうなのが伝わってこないから、現実に引き戻されるかもしれない…

なんというか色々原作通りなので合うなら合うとおもいます。
一部の最終編も単体で完結するようできてますけど、他のもあるとより楽しめる…
元々、感情。な作品なので映画でも感情。でした。
完全初見にはオススメできませんが、原作勢ならこれだけ見てもいいと思いました。

夏にかけてカドカワのアニメ映画ようやるみたいですね。
りぜろこのすばさえかのなどなど。
……見るつもりはないですけど話のタネ程度にはいいのかも?

今回はここまで。お相手は声合いすぎぃ〜さぶでした。

なめらかステッぽ。



・・・・・・

ラノベ感想会〜幼なじみが絶対に負けないラブコメ〜

本読みました。
『幼なじみが絶対に負けないラブコメ』

なんと今月の新刊です。
最近期間空いた本しかなかったから…
頭の悪いラブコメが読みたいというかラブコメが読みたかったので買いましたんご。
しかも今月の電撃はナニカ来ているのでもう一冊ある。

タイトル通り幼なじみが負けないと言いたいところですが、これは逆に負けフラグいやそうでもないのか…?という好きだった子を寝取られた(と思い込んだ)主人公が先日振った幼なじみと復讐を企てるお話です。

やりすぎ青春劇ってことで、憎悪に溢れるクラスメイトや女性関係にクズがすぎる悪友などコメディを意識した会話を中心に主人公やヒロインの過去に触れ克服し時にイチャつきながら話が進んでゆきます。

ちょっと私には会話のコメディセンスが合わないかな?と思うところはありましたが、キャラ描写の重ね方とかシナリオ展開の面白さがそれを上回ったかなという感じ。
バカテスのクズ会話とかテンポ知ってると会話はおうもっと間をっとかそこは刺すとこだろとか思うのは、感想としては間違っているのだ。

ダラッとしてるわけではなく随所にラブコメ的に刺さる表現とかもあったりして、甘いとかじゃなくてこれは旨い旨味成分だなと惹かれるところが多かったです。

ただこれ幼なじみが幼なじみでる必要がない…
というかむしろ対抗馬ヒロインに幼なじみの要素が強すぎる。
幼少時の約束や思わぬ再会、思い出もあったりいやそれ全部幼なじみの方にあってしかるべきだろ!となる感じ。
そのおかげで幼なじみ最初から弱いし、最後のオチも弱くなってしまった…

ただ幼なじみがそれで弱いわけではなく刺さる描写は幼なじみのが多いし、とりあえず拮抗はしてないけどもちっと過去を盛ってだなという思いがあった。
過去の女が対抗馬で幼なじみが今の女という印象を受ける。

所々説明過多と思える書き方してるけどこういう方が親切かな…ぼかした方が好きなところはたくさんある。
余韻残る書き方ができる作家さんなので余計にそう思ってしまうのかもしれない。

総合的には惜しいとも言わず普通に良いしラブコメとして面白いと思います。
ただタイトルの持つ力は大きくてこれを見てしまうと詐欺臭く見えてしまうのはある。
オチ的にも間違ってはいないですけどこのタイトルならヒロインのパワーバランス立ち位置逆では?という疑問を抱いてしまうかもしれない。
エピローグの頭の悪いラブコメ感は期待通りで久々に続刊でたら買っちゃいたくなるそんな作品でした。

星いつつ。

今回はここまで。お相手は幼なじみ学園とかいう頭の痛いアレもありましたね…さぶでした。

第二次ハワイ作戦な。

艦これをイベント攻略後もやってますよという話。
すこしの演習だけでも…戦える準備をするのだ…

そうです一応イベント完走しています。
無理のない難度で無理のない攻略です。
ころらどすごいよ台詞の息切れ感がかつてないよ。

海域はいつも通りといえばいつも通りではあるのです。
制空は割とゆるい代わりに水上電探の装備制限とか空母使えないとこでの空襲とか普通のゲームでやったらキレそうなラインを攻めてくる際どいバランス。
特攻違いの陸上目標モリモリしてくるなどクリアできるけど明らかに嫌がらせだとわかるようなものが目立つある意味良い性格してる海域が多かったでござんす。

クリアしてしまえば良いイベントだったとかそういう感じ。
報酬装備も烈風まみれなくらいで取る必要もないですし、ころらど取って終わりでもよいのでは。

今回初めてE4でお試し丁難度選択して遊んでみました。
後半海域だと普通に序盤の甲くらい難しかったしちゃぷちゃぷというほどではない…?
もっとインフレ装備艦隊で蹂躙したかった。

一番の敵は回線断だったし堀もやる気は起きないのですが、ちょっとCIM酒型揃えたいから石垣粘ってみようと思いたい。
スマホでやらせて。

今回はここまで。お相手は伊勢型改二をそろえよ…さぶでした。

ふぉーちゅん☆(39)



動画を上げていたことを忘却する程度には昨日はどうかしていたのです。
いや、割と動画がどうでもよかったからでは…

無駄に素材を作ってすっと思いついたことを差し込んでいく台本になっております。
レイヤを伸ばさないよう意識をしたり全く動かない画面を編集しようとしたり。
編集に関してはまったく経験を生かせていないような気がしますが…よその動画はもっと立ち絵とか使って演出しているぞ。
グループ制御縛ると途端に考えること増えるから引き出し預金してないと素材を作ってパワープレイすることになる。
引き出しがあればそれ用にもっとうまく素材作るよとかいってはいけない。

ここ最近はネタがわかりやすいというかわかりやすい部分が割合に存在している。
局所的にはいい空気出てるんですが全体のテンポがよろしくないような…
全体がなんとなくで進行する会話で占めていたいのでもっと適当に書かないとだな台本。
というか台本一回書くと期間空くのが文章忌避感あるな…

今回はここまで。お相手は絵と文章と動画の定期ってなんだよ、さぶでした。




アホ毛の流派。



コ ピ ペ 嵐

ひたすらコピペと白黒の洗練された(誇張表現)イラストを作るくらいしかできない。
色付きはそのまた向こうへ追いやってえも知れないもやもやと格闘しています。
創作ゲージはあっても死ぬものしか作れない、面白いものを受け止める体力を養わなくては。

今回はここまで。お相手はとりあえず肉とカレーで幸せ成分稼げないか…さぶでした。

素材だらけ。

キャプチャ
キィイイイ

今回はここまで。お相手はなぜこんなにも素材を使うのか、さぶでした。

キウイ系。



透明感がほしかった。
参照イラストがなかったらいつも通りになるに決まってるではないですか。
もうちょっと頭を使ってイラストを描いてね。

今回はここまで。お相手は緑なら早苗さん描け、さぶでした。

許されるしっとり。

おそろしく過ごしやすい気温でしかも雨音がはかどるもんだから寝るのにはちょうどよいというお話。
なんやかんやで雨音を聞きながらっていう朝も夜もあまりないし気分的には快なんですよね。寝るだけなんすけど。

体力維持につとめよーとかとりあえずやることなしなしの時は休息に勤しめるし外の様子にも気を使う余裕が出てきおる。
なんもかんもでてきやしませんが明日のことも気にせず休めるのはこんときくらいで。
何もせず天井を眺め続けることが許される。

とはいえなんかおもいつかなつかなとありありと思うばかりです。
思考停止してぇーーー

今回はここまで。お相手はささくれ気分さぶでした。

4コマ爆発。



ひとことふたことでオチを作ろうという練習ですが無理だったやつ。
作る四コマ漫画の文章密度が高い理由がわかる動画ですね。
本来はもっと減らさなくてはならないのでこういった練習をしておきたい。

今回はここまで。お相手は密度の高さに慣れてはいけない…さぶでした。

全部続編だげんども。

この前映画行ったばかりなんですが今月ガルパン2章とか青ブタ夢見る少女編もやるんですね。
なんだこれは今月は映画だけ見ていろというのか。
それはそれでおおいによろしいことではあるのです。
虚無だけど外部に楽しみがある状態で過ごせるというのは。

しかし肝心私の方からは何も出ない。虚無なので。
肝心でもない気力はあるけど材料がないみたいな言ってしまえばインプット不足なんだな。
そういうことなら定期タスクは適当にこなしてお外を楽しむといいみたいなね。
そういった切り替えは何年やっててもうまいこといきませんので、やらねばならぬ状況でもサボれる柔軟剤がほしいですよね。芳しい香り。

良い香りは良い方向とも言いますしさっさと爆発させておきましょうよなもし。

今回はここまで。お相手は艦これイベント感想なさぶでした。

虚無月と水無月って似てる~~~~

C96の当落が出つつある時期になりつつ私の今月は虚無になりつつです。
六月の虚無は異常でして毎年この月はなんもやってないですからね。
イベントあるわけでもなく節度折々なわけでもなく雨も多くて暑いし死、そのものって感じですよね。
六月ですが死月です。ろくでもないです。

イラストはなんとなく狂ったように描いてる気もしますが、動画の台本はちらりとも出てきませんし。
普通のお話をやった記憶が最近ないのでそろそろ普通の会話でも流してみようかと思うのです。
虚無だからこそ虚無な会話でも。
久々に500文字制限でもかけて会話させてみましょうか。
長い会話など無用。
ゆったりとした会話とかでいいのでは。

極力省エネな会話をこころがけつつ、つつしましょう。

今回はここまで。お相手は12秒で爆発させたいさぶでした。

ァア。



念を送る絵です。
念。

色々足りないのでいっそのことデジタルなカンジョウ値を込めて。
あきらめよう!

今回はここまで。お相手は届かぬさぶでした。

あめりかえいが。

名探偵ピカとかみんな見てるんでお休みの勢いで映画館に飛び込んできました。
無駄に徒歩とか挟んで支払いもクレジットでニコニコしてね。
ちょうどカレーオムライスフェアとかやってたことですしいい感じに補給して。

今年度は映画館比較的よく行きますね。
今回のはいろいろとすごかった。
ゴジラKING ob MONSTERは。

はいゴジラ見ました。
レイトショーこれしかやってませんでしたし。
プロメアやってたらそっちだったのですが。

怪獣映画とか見たこともないんですよね。
ただなんかかつてないほど無思考で見られると聞いて。
実際そうである。

この作品勢いしかない。
普段自分が言われてることを使うことになるとは、と思うけれどもほんとうにこれに尽きるから…

あたかも前作があるかのような展開にド定番の怪獣を制御からの世界をクリーンにするテロリストが湧いてきてやっぱり制御できない!からの大怪獣バトルです。

冗長な展開なく次よ次よと吹き飛びます。
何に備えてからさっぱりわからない(ごく普通の)娘を鍛えてきたから始まり、オキジェンデストロイヤーで半径3キロ全てを死滅させ謎日本人が気合を入れすぎて12分後に復活したゴジラが爆発するなど。
画面と音だけ聞いてれば字幕や台詞なんとなくでも理解させる圧倒的怪獣力。
やるな。

あと怪獣のモーションがかわいい。
ギドラの頭同士のどつきあい癒やされるそこだけループしたい。

出来がよかったり悪かったりするような気はするのですが、アリよりのアリ。
人に強く勧めようとか騙されたと思ってとかそういうのはまったくないです!
騙す部分もないし本当に見たままの映画なのでゴジラというワードに聞き覚えがあるなら見てもいいくらいだと思います。
悪くはないと思いますけどマジで怪獣が出るよ!くらいしかないので!

評価に困るではなくもうほんとにそのままなゴジラでした。

今回はここまで。お相手は気合を入れすぎて時限爆弾はマネしていい、さぶでした。

はsみsみ。



デフォルメ力が低下しているのでデフォってます。
デチューン。

線の安定度は高いんですが形が安定しなくて助けてって感じですね。
絵全体がとろけてるので形を取り戻したい。
人間の形に。

今回はここまで。お相手はあかあか要素、さぶでした。

孤島のぐぬぬ。

ゲームやっても進捗報告することもなく基本的にひとりです。
このSNS世代にな!

ゲームっていうのも楽しみ方が変わってきていて、元々これひとりで楽しむもののはずですよね。
個人で攻略法や達成感を味わうでなく多くの人と共有することが前提となってきている。
ゲームに限らず現代は何をするにも共有し発信する、他人を介した娯楽の享受が一般的になりつつあります。

楽しむのはこうあるべき、というより時代の価値観がシフトしてきているのでいいも悪いもないのです。
そういった感情が一般的になっているのです。

何を楽しむにも自分以外がかかるってあたりで昔と比較すると自己満足が許されずに非常に疲れる世の中ではありますよね。
自分の趣味娯楽が他人に強制されるようなものとなってしまうとどこで気を遣わずに済むのかわからんよーになってまいます。

ただこれは悪いばかりではなく、誰でもエンターテイメントの提供者に回れるようになってるってことなんです。
単なる消費活動でさえ誰かを楽しませることに繋がっていく、価値の創造を能力にかかわらずできる可能性を示してくれている。

昔より多くの選択肢と可能性を示す世だけに自分に合った場を探していく、開拓していくことが共有が肯定に繋がり結局自己満足へと還元されていくのではないでしょうか。
それにしても私の友達は少ないのです。

今回はここまで。お相手は承認欲の奴隷さぶでした。

ラノベ感想会〜ゲームティーチャー斉藤太のJKプロゲーマー調教講座〜

いやわかってるんです。
ついったに長文書くくらいならここを利用せよと。
割とついったにはそういう甘えを残してきてしまっている。
ツイーヨないほうがすっきりして見栄えいいですし、長文多いと限界感あるよねと。
いったところでラノベの感想かきまーーす。

ファミ通文庫の『ゲームティーチャー斉藤太のJKプロゲーマー調教講座』
ゲームが競技として一般的になった世界でゲーマー教師がゲーム部顧問として問題児と共に切磋琢磨する部活モノですね。
背景こそ現代風味入ってますが中身は昔ながらの部活モノ。
教師視点で成長とかそんなのを噛み締めていくぞいと。

独特の文体だなーとか構成として変わってるなーとか新しい表現だなーと思うところは特にないですが、プレーンによくできてる話といった印象。
キャラはそれなりに出てますが紹介だけにならずきっちりヒロイン一人に絞ったストーリーになってて読みやすい。
方言キャラとか影が薄くなりがちな男キャラとか扱いに困るところもまぁ動いててその辺教師視点というところ。

ゲームの描写とかさりげに内外二面あって難しそうなところ、切り替えつつヒロインの恐怖症を克服もあってゲームとしても生徒としても成長を実感できるものとなっている。

ヒロイン二人きりパートの台詞回しとかはGTOだなとか思いましたけど、主人公はそこまでぶっ飛んでないので草食系鬼塚ですよこれ。

……まぁそんなところでよくもわるくも単行本としてよくできた作品だなぁとは思うけど……
最近はラノベ情報仕入れるだけで読むこと自体減ってて最近のラノベというのが分からなくなってるんですね。
時折挟まる怪文書や奇怪な主人公がないとストーリーや構成良いだけでは普通かな、と思うくらい感想が鈍くなってきています。
過去作にとらわれていてはよろしくないしやっぱ今読んでも印象に残る作品と比べると…
やっぱり数読まないとなぁ。

星よっつ

今回はここまで。お相手はラブコメに戻ろう!さぶでした。

立ち絵の配布っふ。



まともな方の立ち絵素材です。
すごくまとも。
まともですが使いづらさは一貫しているためそこだけは譲れないアレがあったりなかったりするわけです。

自作のイラストなどを使用して動画を投稿しているのでそういった視点での素材になっているかと思います。
他の立ち絵をたまに使うこともあるのですが、たまーにこの人動画とか全然見ないんだろうな…とか動画のつくり方とかあんまり調べてなかったんだろうな…とか思うことがあるんですよね。
絵描きならともかくそれが動画投稿してる人の立ち絵とかだと君は一体どうやって動画を作っているんだい?となったりですね…
使いやすさは差分の数ではないのです。

AAに寄せた立ち絵は中々いいなと思ったので何か作れないですかね。

今回はここまで。お相手はAAという言語さぶでした。


プロフィール

さんびぃ

Author:さんびぃ
イラスト描いたりゲームしたり、PCから離れられない生活をしているかと思えば突然お外に出てアクティブになったりするナマモノです。
趣味はさぶかる・麻雀・読書・小旅行・料理・お絵描き。
活動拠点はニコニコです。
色で表現すると染まりやすい

にこにこ動画:にこれぼ
にこにこ静画:ユーザー
ぴくしぶ:プロフィール
ついった:@3535sunb
にこなま:さぶのゆゆゆ。
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