ボイロふぉーかすっ(27)。



先日リーグ連覇を成し遂げていたので奇妙な物を作りました。
勢いの正当性を成し遂げるのだ。

最近は音声を被せていく編集が気に入ってます。
今までも割と食い気味で話してましたけどもういっそのこと被せてしまった方がより勢いが出ていいかなと。
うるせぇぇぇぇぇというのは一度やってみたかったのでここでやりました。
一発ネタじゃないと使えないフレーズだよ。

それはそうと先日のアズールレーンのレビュー記事で当ぶろぐ記事が2000記事に到達しました。
イラストは現時点で250ちょっとなので約8倍だぞ8倍。
そろそろ西暦も超えるので数千年の時をたゆたい、年1でぶろぐ更新してる人の記事数にも追いつく計算ですやったー!

ゲームのプレイ記事に始まりブックレビューやらゲームレビューやらイラスト、動画なんかも扱うようになってますね。
色々手を出しているように見せかけてPCの前から離れているということはまったくありません。
活動範囲が広がっているようで広がってはいないのがらしさってやつです。
今後も変わらん感じで3000でも4000でもやっていくんじゃないでしょうか。
習慣というのはまずは3日、1週間続いたら1か月続くしそこまでやったら3か月、1年続いてしまうものです。
今後ともよろしゅう。

今回はここまで。お相手はボ集中はどっかで終わらせないと…さぶでした。

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アズールレーンレビューします。

blog-zrre0[
ということで記事を書きましょう。
アズールレーンはプラットホームはスマンホホ、ジャンルは戦略RPGで戦闘はSTGで行うのですが実際は自機を操作可能なTDに近い。
中華で配信されていたものが日本語ローカライズされてやってきた感じです。

14日からサービス開始で私は16日あたりから始めました。
このゲーム頑張って広告出してる割に日本での知名度がかなり低いように思われます。
だってDMMゲーに取りつかれた異形のモノしかやってるの見たことないもん…
中華製ってのも艦艇擬人化がもう何度目だよってのもあるでしょうけどね。

よく艦これと比較されますが艦隊を擬人化してる以外は特に類似点は見られません。
共通してるのは課金要素がかなり薄いという点くらいでしょうか。
その辺も含めた内容のお話は追記からどうぞ。





続きを読む

英国-個性=??

ほどよく外が荒れておりましたがなぜか私は千葉にいました。
さりげにあそこ東京から非常にアクセスが悪いんですよね。
ほんとに関東かよ…ってレベルで悪いです。
県内ですら南と北が断絶されてるしまるでかの国みたいだぁ…

それはそうとWoT公式から英国調整他に関するアナウンスが来ました。
主にHTMTTD方面の調整なわけですが大体前にも書いた通り。
チャレンジャーの新砲やたら性能良いと思ったら限定旋回だったとかチャリも一応俯角10度になるとかですね。
MTは4202が超強化されてる以外はどうでもいい調整チャリもですけど拡散どうにかしろ。

問題なのがHTですね。
全体的に装甲が強化されて機動性、コンカラーに関しては加えて砲性能nerf。
英国HTは良好な機動力に良好な砲性能というのが売りだったはずなんですがなんでそこを潰すのかが理解できない。
ワグナスは装甲が薄くて前で戦えないから強化したよじゃあ前出ようね、とかほざいてるんですけどこいつらが前で戦えないのは別に正面装甲が問題なんじゃなくて単発が低いことと車体正面に弾薬庫が鎮座してるからなんですよ。
単発低いならモンスターも同じことが言えるんですけど、あっちは下部もそこそこ防御力ありますし謎履帯アーマーのおかげで側面抜かれにくいからちゃんと前線いけるんです。
元々砲塔や車体上部はまともにうごかしてれば抜かれることなんてほぼなかったし強化してる場所が的外れ。

そして10がスパコンに置き換わるわけですけどこれこそコンカラーでいいじゃん。
砲性能どころかその他の性能もほとんど上がってないぞ。
今のアレは後部砲塔になったとはいえ上部装甲強化されてたし機動性も砲性能も上がってたのでまだ行く価値はあったんですけど、今公開されてる性能だと行く意味がない。
だってまったく同じだもん。

ここ最近の没個性調整はなんなんですかね。
露骨に前に前にいかせようとしてておかしなことになってるじゃないですか。
この調整だと米HTと英HTの差がほとんどなくなっちゃうんですけど。
脳筋すぎて装甲ある車両しか乗りたくなくなっちゃうよ。

今回はここまで。お相手は34-3がすごいイケメンになってる…さぶでした。

戦艦少女みたいな。

blog-azra.png
アズールレーンがサービス開始したんでやってみました。
簡単に説明すると中華製の艦艇擬人化モノなんですがこちらは艦これや戦艦少女とはちょっと違ってSTG要素が入ってます。
登場艦も英米独を中心に日本や中国?が若干数となっておりちょっと新鮮かもしれません。
まぁお題箱案件だったわけですが思ったよりやれそうだったのでもうちょっとやってから記事書きます。

blog-azrb.png
とりあえず飛行甲板をデュエルディスクにしている人がいるので擬人化要素はかなりお察しです。
武装少女くらいの感覚でやるのがいいんじゃないでしょうか。

今回はここまで。お相手は日本艦にはケモミミがついている日本的イメージ、さぶでした。

ボイロふぉーかすっ(26)。



今週のです。
なんとかなりました。
第二回ですがまともにやってないのは第一回と同じである。

こちらも台本は第一回と同時にできてましたので、本来は第一回とセットで上げるつもりでしたが間になんか挟まってましたね。
どちらも初期稿とは大幅に台本いじってるんですけどこちらは改稿してからもいじりまくってもはやまったく別の台本になってしまってます。
さらにこれは話がごちゃごちゃになりすぎてもはや何がやりたいのかわからなくなりました。
こんだけこんがらがってるのに2分しかないというのはどういったことなのか私には理解できません。

さりげにゆかりさんが新衣装。
描いたのは7月中ごろなんで大分寝かせてます。
秋ごろになったら出そうと思ってたのでまぁまぁ。
トークショーのジャージワンピアレンジだったんですけどパーカーに寄せました。
でもこいついっつも紫だからあんま印象かわんないんですよね。ナスですら白品種があるというのに。

そういえばこちらの動画投稿時は弦巻さんの誕生日でした。
知った時にはもはや動画の準備はできそうになかったので背景にさりげなく反映。
弦巻さん出てないんですけどなんか祝われてる。
しかも悪口まで言われてますよ。祝われてる。

blog-20170915r.jpg
でも絵は描いた。
去年も結構ギリギリで描きましたけど、なんとか90分で頑張りました。
時間かけてる気がするけど体感ギリギリ。
普通にかわゆくなってしまった気がするのでやっぱり自然体です。

今回はここまで。お相手はアホ毛はいくら大きく描いてもよい、さぶでした。

すぱげてぃにんむ。

イベント終わってから艦これ頑張ってます。
いよいよ噴式作ろうと思ってですね、鳥海改二を作ったり軽母があんまりたりないから鈴熊の2隻目育て始めたり任務消化したりしてます。
鈴熊2隻目出すのに気付いたら資源が10万減っていたのでイベントより消費しているのでは…

任務は調べながらやってますがやはりどこまでやっているのかがさっぱりわからない。
というか橘花の任務トリガーに鳥海改二が必要と思っていたけどその関連任務がトリガーに見当たらない。
基地航空隊関連で必要だからどちらにせよ必要だとは思うけれども。
なんにせよさっぱりわからんわけです。

その任務もなんか異常に難しいのがあるしヤバいですね。
もうどうすればいいんですか。
任務が増えすぎてわけわからにあ。
ジェット…ジェットどこ…

今回はここまで。お相手は久々に5-4周回、さぶでした。

あざとさの基本要素。

蒸し暑すぎました。
きっとこれが最後の暑さと信じたい。
週末には台風とか来るとかいう話でもうこれで暑さも仕舞だと思うんですよね。
秋こいこい。

お絵描きしました。

blog-20170913.jpg
たまにはこういうのもいいんでしょ?的なイラスト。
これが可愛く描こうと思って描くということです。
可愛く描こうと思っても普段の何も考えずに描いてるやつのがよさげなので自然体は大事です。

やっぱり大きいと描きやすいし情報量増やしていきたくなりますね。
そうなるともうちょっと線画にアプローチをかけたような塗り方も考えてみてもよい。
基本的に強弱考えてないから全体が弱くなっちゃうんだろうなぁ。
たまに線画に手を加えたりするけど圧倒的に時間がかかるので常用するべきではない。
もっと卑怯な手段でパッと見をよくする方法を探してみよう。

今回はここまで。お相手はとりあえず生やす(耳)さぶでした。

白黒サラ。

blog-knkrtrfut.jpg
blog-knkrmatuwaau.jpg
艦これ納涼期間に突入しています。
さっそく海防艦の人々も新グラが来ています。
しかしこれは…ミニマム感が増したというか…すごいっすね。

blog-knkrsara22.jpg
そんでサラさんの改二と装甲空母へのコンバート改装が可能になっております。
改装することで夜戦が再び可能になり射程も中に、ついでに色も白に戻ります。
画像は装甲空母コンバートしてるのでまた黒になってますね。
この状態だと翔鶴型と反対でなぜか搭載が増えて火力が下がります。
装甲増したのに積める艦載機が増える…?

そしてイベント前後恒例の仕様追加で空母にもカットイン攻撃が追加されました。
艦載機の組み合わせ次第で特殊カットインが出るとか。
やめて、これ以上仕様を追加したら提督の頭に入らないわ!
といったことももう慣れていますので使って覚えていきます。
夜戦用の艦載機も実装されたので夜も空母も戦える時代が…?
例によって任務報酬ですがその任務が見当たらない、トリガーどれ…どこまでやってるの…?

blog-knkrsarasara.jpg
この実装にあたって大型艦建造でも出るようになったので出しました。
コンバートはやり放題なのでこちらを改造しても白サラも確保出来るという具合に。
改二2隻持ちはカタパルトの数的に不可能なので装甲空母捨てれば違った需要がある改も取れる。
まぁ装甲空母はうちだと大鳳と瑞鶴いるし大丈夫でしょう、どうせ噴式積めないし。そもそも噴式持ってないとかいうのは置いておいて。
また同じ艦確保して…母港拡張が決定した瞬間である。

今回はここまで。お相手は複数必要なのは軽空母、さぶでした。

ラノベ感想会~ひきこもり姫を歌わせたいっ!~

デレステまさかのSRすらない子をさしおいて2週目のイベントが始まってしまいました。
どうすればいいんだいったい。
聖さんはクリスマスまで待てと、そういうことなのか…?

本読みました。


既に先々月の本になってます。
なんか先月くらいからchromeでニコニコ電子書籍使えなくなったので読むのに一々別ブラウザ起動するかタブのアプリから読まないといけなくなってしまったんですよ。
読むまでの工程でモチベーションが尽きるというか、今の今まで放置してしまっておりました。
そうでなくともラノベ読んでませんからね。
読みたいんですけども。

この『ひきこもり姫を歌わせたいっ!』ですがガガガ文庫にしては珍しく割と正統派の青春モノとなっています。
ガガガの青春モノといえばちょっと主人公がスレてたり、環境が微妙に特殊だったりと変化球気味の物が多い印象ですがこちらはそういう要素は一切なし。
天性の歌声を持つひきこもり少女と夢はでっかいけど才能に恵まれない音楽バカの主人公が出会い、絆を深め合いながら夢を追いかけるストーリー。
ヒロインの才能はあるけれども性格からそれは活かされず、主人公達が平凡さを自覚しながらも共に夢に向かって突き進む姿はさくら荘と構図が似ているかもしれない。

序盤は友人が欲しいというひきこもりの生徒と仲良くしてほしいという教師の頼み事を嫌々引き受けた主人公が、そのひきこもりの少女と友達としての交流を深めていく。
その過程が二人のトランプだったり噛み合わない会話だったりで喜ぶヒロインに対してなんとも微妙な温度差が生まれている。
そんな中偶然聞いた少女の天性の歌声に惹かれ、夢であるロックフェスの栄光を勝ち取るために少女を自らのバンド活動に勧誘する。
極端なあがり症の性格のために断られるがメンバー含めた交流を繰り返すうち徐々に改善し、ひきこもりから脱却することに成功。
そしてひきこもり姫はいよいよバンドメンバーとして正式な活動を始める決心をするといったお話。

ストーリーの軸はそんな感じですが、そこに才能の差と夢というテーマがかかってくる。
人はなりたいものになれるという先生の教えを信じて頑張ってきた主人公ですが、世間の注目を浴びたことでヒロインとの才能の差を突き付けられます。
夢をかなえるためには才能が必要でありその周りに平凡な連中がついていると価値を落とすからやめろ、とまで言われる始末。
憧れの人にそんなことを言われた主人公は失意に沈むものの、必要にしてくれる人がいることを認識し復帰する。
才能はなくともその姿を評価するものがいるのだからそのために頑張っていく。

実際に評価されているものというのは才能のある一部だけですからね。
才能がない、という人たちはその裏でどれだけ頑張れるかというところがある。
この作品は単純なサクセスストーリーというわけではなく才能が生む光と闇の部分をしっかり描写してきている感じがしました。

短い割にキャラ描写が結構詰め込まれている印象。
主人公の周りよりも主人公自身のバックグラウンドとかに尺が割かれている。
夢にこだわるわけや認められる過程までの材料によく活かされていると思う。
そのおかげか割と周りが空気というかヒロインのひきこもり改善のくだりが駆け足になってしまっている気はした。
最初は外に出るだけで吐くような人間がさらっと克服してるので、ヒロインが成長する話というよりかは主人公が認められる話としての印象が強い。

文章も全体的に癖無くてなんとなく思ったけどラノベらしい描写はない。
ラノベらしい描写というのはいわゆるアレとかコレとかですけどそういう茶番は一切存在しません。
比較的ガチめ、一つの話としてはまとまってるし悪くないかな?って感じですけどそれで終わってしまう。
ガガガにしては特徴がある系統の作品ではなかった。
悪くはないけど。

星よっつ。

今回はここまで。お相手は最近はそういうのが増えてる印象、さぶでした。

2執念アニバガシャの様相。

タイトル通りだ。
覚悟しろ。

blog-drst2tanive001.jpg
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blog-drst2tanive003.jpg
blog-drst2tanive004.jpg
というわけで結果です。
今回天井まで回しました。
天井まで回してももりくぼは出なかったのでスカウトしてます。余裕だな。

blog-20170910.jpg
出たので描きました。
二人まとめてる構図は久々だったから不安定だぞ。
そもそも作画そのものが不安定だぞ。

今回はここまで。お相手はスカチケ候補に限って引けないもの、さぶでした。

ボイロふぉーかすっ(25)。



舌の根も乾かないうちに出しました。
これを作るために本編を研究しました。
ブラックな空気感とか頭のおかしくなるセリフ回しが秀逸なオー!マイキーという作品が元ネタであります。

その双子の基本パターンだけ抜き出して中途半端に再現しようとしました。
双子は登場、マイキーをなじる、無意味な言い争いor頭のおかしくなる会話のかじ取り×2、唐突に退場という一連の流れが基本です。
個人的にはじゃ、さよなら!ができればよいと考えていたのでまぁそれほどに。

カメラワークとか雰囲気はなんとなくで似せてますが、本気で再現するならばとりあえず笑っておいたり、台詞全体の理不尽さをもっと意識する必要がありますね。
口論シーンも調声もっと頑張れば気合い入った口論になっていいと思うんですよね。
私は基本ベタ打ちなのでやりませんけど誰かやればいいと思います。

思えば口論を取り入れた台本は前々から温めてあるのですが中々出せないんですよね。
調声にちょっと気を使わないといけないといけないのと、内容次第で冷めちゃいますからねちょっと難しい。
くだらない小競り合いというのはコメディ台本の基本なので引き出し多いと便利です。特に狭い心を意識するといいかもしれません。

キャラ設定の際に怒るポイントというものを設定しておくと結構生き生きしてて良いと思います。
怒りに関わらず喜怒哀楽といった感情を出すポイントを設定するのは重要ですね。
喋らせてるだけにならないようにするためにはそういう気遣いを心掛けましょう。

今回はここまで。お相手は楽しく口論してる作品は案外見ない、さぶでした。

ボイロふぉーかすっ(24)。



揚げました。
こちらは先月中ごろに書いた台本をそぎ落として作ったものになります。
最近は台本がまったく書けないので過去台本の修正とかでなんとか作ってる感じ。
しかし短く短くを意識するとちょっと物足りない部分が生じている気もしている。

葵ちゃんを過剰登用していた時期に作っていたものでそこそこ葵ちゃんに負担をかけるような台本が多いです。
これも前後編であともう一個作る予定なんですがその後をどうしようかなといったところ。
もちろん罵倒教室は名ばかりなんですけど。

なんか最近オー!マイキーが来てるのでこれをオー!ツルマキーってボイロでやると面白いんじゃないかなって。
ちょうど双子いるし純粋マキさんとかもアリだしゆかりさんはなんでもできそうだし、先生とママを東北にやらせると面白そうだし。
再現ならできそうですけど、この空気を踏襲してオリジナル台本でやるっていうのは難しそうですよねー
うん、誰かやって。

今回はここまで。お相手は姉妹にじゃ、さよならって言わせるだけでいいから、さぶでした。

私の場合は絵のフィードが動画に。

最近伸びる作品が作れないってことで悩んでる人をちょくちょく見かけますね。
それで気負っちゃって迷っちゃう感じ。
ですがまだその段階に至るのは早いだろうと、私は思うのですが。

動画投稿というか創作全般に言えることなんですけど作品を小出しにすることって割と重要でして。
これは消費者に向けたアピールということでもあるんですが、制作側にしてもおおいに意義があります。

まずは適当に好きにやっていく。
それで色々な反応を見ていくんです。
同じような方向性に見えても微妙な違いいれたりしてフィードバックを得る。
そこで得たものを気合いいれてやるかーって時に反映させるのです。
毎回気合い入れるのも疲れちゃうしたまに狙った、ものを作る感じ。

自力で伸びるものを作るにはこれしかないと思います。
まずは色々作って実験するしかない。
普段から迷ってたら強いものは出てこないんですよ。

ただ一回当たったからと言って同じようなことをすればいいというわけではなく、そこに自分のやりたいことを上手く取り入れていけるかを考える必要があります。
この方向性はいける!という結果が出ても自分の方向性とかみ合っていなければ息切れしてしまいます。
どうやってその方向性を自分の方向性に取り入れていくかを考えることが重要だと私は思います。

このあたりいかに伸びたという過去にとらわれないかですね。
なんか作るにあたって伸ばしたいという思いはあるだろうし、それがやりたいことと一致するかも限らない。
伸びるものを作るのは言ってしまえばそこまで難しいことではない。
しかしやりたいことで伸ばせればよいではないですか。
それをやるにはまずやりたいことをガンガンやる、これを突き詰めることで伸びるものと両立できるはず。
これは強い。

強い創作をするためにはとにかく恥を捨てて投げまくる、これがなんだかんだで最強です。
ストロングスタイルです。
まずは投げるそこからやってみてほしいなぁというお知らせでした。

今回はここまで。お相手は継続投稿4年の成果とは、さぶでした。

あじハブわぐなす20回目。

WoT9.20がきております。
結構な性能調整入っててわたわた。
私の方はAMX30とT-54あたりが大幅な性能変更受けてます。

AMX30は性能調整前もちょろっと乗ってたのと比較すると体感命中はあまり変わってませんね。
遠距離は弾速大幅低下と精度低下でさすがにやりづらくなってますけど、近距離はまぁまぁといった感じ。
ただ貫通と精度が下がって重装甲車両を正面から安定して抜くといった芸当はやりづらくなりましたかね。
足は十分あるのでまだ問題はない…のかなぁ。

T-54は今までの砲を使ってるんですけどまず俯角で感動する。
近距離戦なら断然こっちなんですが遠距離はまず当たらないですね。
もう片方はまだ使ってないんですけどすごい当てやすそう。
中々面白い調整だと思うんですけど、430Ⅱの存在意義があやふやになるのでそっちもなんかほしいですね。
場合によってはまた乗り換えを…

肝心の英国とかはまだ先なんでむしろ私的にはそっちが重要。
もうConway買っちゃったし頼みますよ?

今回はここまで。お相手は中華TD全く見ません、さぶでした。

描くのだ…描くのだ…

ラノベをレッツ全力ハッチ放置しつつガシャを回す毎日です。
動画は金曜日あたりを目標に頑張ればよいのではないでしょうか、と私は、私は思います。
とりあえず今は

お絵かきしました。

blog-20170905.jpg
3の倍数の月なので早苗さんです。
秋装備という装いにしたかったのですが素早く作ることに重点を置いてしまったのでたいしたことはしていない。
それで最近早苗さんのカエルパーツがカチューシャ説が流行っていてですね、一度は描いておきたいということで作りました。
アリだろコレ。

blog-20170905s.jpg
そして生放送していて時間が余ったのでボイロで何か描くものはないかと聞いたところこれらを描けと言われたので積み上げました。
あまり描いたことない人々でどうしたものかなというところでとりあえず並べてセイカ添え。
キャラ設定を把握しきれていないセイカさんとウナさんは今後調査の必要がありますね。
ウナさんに至っては声すら聞いたことがない。
何か資料を、ください。

今回はここまで。お相手は今は描くのみ、さぶでした。

ネタバレしないてんくうしょう。

いやクリアできてないんですけどね天空璋。
5面は本気でパターン組まないと即死する上に札に焼かれますからね。
2年余りのブランクがあるにしてもひどい状態である。

しかしやればやるほど先に進める感じが良いですね。
これが上達の楽しみでありSTGの醍醐味なのでちょいちょいとやっていこう。

今作は季節開放という任意発動の森羅結界みたいなシステムがあって、上手く使えば輝針城魔理沙的結界ループでのごり押しゲーが可能です。
そのシステムのおかげで4面までは避けることを放棄することができます。
きっちりパターン組むととても楽しいので容赦なくかましていきたい。
その弊害で夏装備以外まともにできなくなるけど…というか冬はほぼ夏の劣化だし秋は事故要素しかないので実質春か夏しかサブショットの択がないような気がするんですけどどうでしょう。
秋はせめてショットが爆発するか貫通すれば使い道あるんだけども。

今回も敵が固いので魔理沙が良い感じ。
相変わらずレーザーは貫通しないけど火力は高い。
他の機体は正面火力低すぎて…冬装備使えってか。
アイテムのおかげで敵弾見づらかったりでストレス要素もあるけど結構面白い出来になってると思うので、頑張りたいですね。

今回はここまで。お相手はキーボードが悪いよ!さぶでした。

ボイロふぉーかすっ(23)。



とりあえず投げましたけど…
全然よくならなくて台本を4回書きなおしたあたりでもういいかなって。
最近本当に冗長な台本書きすぎてるんで小さくまとめる感覚を掴みたいんですよね。
レタスが上手くできすぎててそこに繋げないというのはある。

とにかく台詞をゴリゴリ削っても意味が通るならガンガン削る。
大体意味は通るし2分越えてるなら大体いらない流れが存在している。
やることはひとつに絞るといったあたりを徹底しないといけません。

まぁそもそも台本そのものが最近書けないんですけどね。
しばらくイラストに傾倒したーいとさえ思えますよ?
描いてるうちに書きたくなることを祈りましょう。

今回はここまで。お相手は立ち絵一新の季節になっている、さぶでした。

西方再打通!欧州救援作戦E-5。

blog-kankore17sum2001_20170902224233abc.jpg
やり残していたことを思い出しました。
艦これのイベント記事を消化していきましょう。
今回の私のゴールであるE-5です。最終海域まではやりましぇん。
本海域は通常艦隊で潜水艦と航空戦におびえながらボスを目指し殴り倒すマップです。
まぁ航空戦マスは基地航空隊で大体どうにかなるので潜水艦あたりを対策しとけばいいでしょう。

欧州艦√固定があるのでここでも欧州艦を使います。
前回大きめの艦使ってるとここでは駆逐艦が使いやすいですね。
リベは先制対潜できるし。

blog-kankore17sum2002_201709022242359d9.jpg
ボスはおなじみの人。
最近は随伴で雑魚扱いされてますけど普通に強いですから。
まぁ夜戦ならほとんどの艦でちゃんとダメージ通せるから昼でしっかり仕事できてれば撃破は簡単ですけれども。

blog-kankore17sum2004_20170902224238312.jpg
りするーのレベル上げついでに回ってました。
そう苦労する場面もないでしょう。

blog-kankore17sum2003_201709022242367df.jpg
なんと攻略中に落ちてくれたので堀をする必要がございませんでした。
まつわ。
この海域長いからね、めんどくさそうです。

blog-kankore17sum2005_2017090222423929b.jpg
こちらの陸戦がもう一機ほしかったので乙攻略です。
初登場の時は取れてなかったからこれで二機そろいもうした。

blog-kankore17sum2007_20170902224242548.jpg
熟練スピットファイアはあきらめてこちらも二機目を取る。
まぁ烈風改相当ならこれでも十分強いでしょう。

blog-kankore17sum2008_20170902224244883.jpg
んでE-1の堀を行って取り逃していた山風をようやく入手しました。
初登場時甲選んでたので堀を断念したんですよね…あのマップは甲がきつすぎた。
旗風のレベリングもあるから間に合うかわからないですけど次回までに99に…できるかなぁ。

さて、今回のイベント攻略はここで打ち切り。
夏イベは長いし今までも何度か断念してますね。
まぁ理由は母港枠であったり報酬さしてどうでもよかったりなんですが。

今回の感想ですけど前段から結構な難度。
道中がとにかく長いしボスも固い。
それなのに基地航空隊がE-4になるまで解放されないのはちょっと不親切。
前回はダブルゲージだらけでしたが基地航空隊が早めに解放されてたり、道中はそこそこに短かったりでそこまでストレスはなかったような気がする。

高難度に恐れをなして結構な提督が丙攻略していたようなのであまり話題には上がりませんでしたが、結構札あるんですよね。
特に欧州艦が札違いのとこで甲だと合計6隻というのは中々厳しかったのではないでしょうか。
さりげに有効な場面が多かった航巡は鈴谷熊野に改二が実装されたことで頭数が増えたので、ウチ的にはちょっと楽になってたかもしれない。
相変わらず重巡、軽空母が足りないから新規実装期待するけど。

ここ最近あった特攻とかギミックによる爽快感はなかったので今回はいまいちでしたね。
特にE-4なんかギミックもなしで何考えてあんな耐久にしたのか謎。
史実艦もあんまり絡んできてないっぽいし割とガチ目であった。

次回までに鳥海を改二にして…噴式を…入手できんのかな…
まず鳥海を拾うところからだからまたやらなさそうなんですよね。
イベントで拾ったの間違って解体してるし…また噴式なしでやる羽目になりそうだ。

今回はここまで。お相手は信濃はいづこ、さぶでした。

ガチャでしか。

燃え尽きというわけではないですがなんも作れてません。
大きな作品作った後もちょいちょい出してましたし多分燃え尽きではなく定期、描けない書けない。
作れないんじゃどうしようもないよね!ってことであきらめの境地に達しましたいつも通り!

ひじき祭終わってから初投稿だった人々が2作目をちょくちょく上げているのが見受けられます。
すげぇモチベーションだ!
目をつけていた方も安定しているものを上げてますね。

しかし先を越されると同ジャンル上でネタのつぶし合いが発生してしまうわけで。
私も早く作らないと出せなくなりかねない。
私のいない間になんてことをしてくれるんだ。
とはいえ台本できないことにどうしようもないしー東方新作でもやりながら考えるかー

今回はここまで。お相手はゲームやってても創作欲は刺激されない、さぶでした。
プロフィール

さんびぃ

Author:さんびぃ
イラスト描いたりゲームしたり、PCから離れられない生活をしているかと思えば突然お外に出てアクティブになったりするナマモノです。
趣味はさぶかる・麻雀・読書・小旅行・料理・お絵描き。
活動拠点はニコニコです。
色で表現すると染まりやすい

にこにこ静画:ユーザー
ぴくしぶ:プロフィール
ついった:@3535sunb
にこなま:さぶのゆゆゆ。
ご意見ご要望:こんなところ

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